ドコモスマートフォン LYNX SH-10B
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外部機器連携ガイド

対応microSDメモリカード

発売元(敬称略) 型番 容量
東芝 SD-MC256MT 256MB
SD-MC512MT 512MB
SD-MC001GT 1GB
SD-MC002GA 2GB
SD-MD004GA 4GB
SD-MD008GA 8GB
SD-ME016GA 16GB
Panasonic RP-SM064BJ1K 64MB
RP-SM128BJ1K 128MB
RP-SM256BJ1K 256MB
RP-SM512BJ1K 512MB
RP-SM01GBJ1K 1GB
RP-SM02GCJ1K 2GB
RP-SM04GCJ1K 4GB
RP-SM08GCJ1K 8GB
RP-SM16GCJ1K 16GB
SanDisk SDSDQ-128-J60M 128MB
SDSDQ-256-J3K 256MB
SDSDQ-512-J60M 512MB
SDSDQ-1024-J3K 1GB
SDSDQ-2048-J3K 2GB
SDSDQ-4096-J95M 4GB
SDSDQ-008G-J95M 8GB
SDSDQ-016GS-J95M 16GB
アドテック AD-MRSD64 64MB
AD-MRSD128 128MB
AD-MRSD256 256MB
AD-MRSD512 512MB
AD-MRSM1G 1GB
AD-MRSM2G 2GB
AD-MRHM4G/6 4GB
AD-MRHPM8G/6 8GB
バッファロー 標準 RMSD-E128M 128MB
RMSD-E256M 256MB
RMSD-E512M 512MB
高速 RMSD-N128M 128MB
RMSD-N256M 256MB
RMSD-N512M 512MB
RMSD-1G 1GB
RMSD-N2G 2GB
RMSD-BS04GSA 4GB
RMSD-BS08GSA 8GB
RMSD-BS16GSA 16GB
ソニー SR-2C1 2GB
SR-4C4 4GB
SR-8C4 8GB

2010/7/23 現在

  • ※使用するmicroSDカードと端末の設定によっては動画再生時にコマ落ちが発生する場合があります。
  • ※microSDカードの仕様は変更されることがあります。同じ型番でも製造時期によっては動作が異なる場合があります。
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DLNAサーバーを利用して静止画や音楽を大画面テレビで楽しむ

ホームネットワークに接続しているAQUOSの大画面・スピーカーで、LYNX SH-10Bで撮影した写真や保存している音楽を楽しむことができます。

DLNAサーバー機能対応AQUOS 機種一覧

DLNAサーバー機能対応AQUOSの機種名については、「ホームネットワーク対応のAQUOS(機種)と対応機能」を参照ください。

  • ※「動画再生」に対応しているAQUOSで、LYNX SH-10BまたはmicroSDカードの動画データは再生できません。

DLNAサーバー機能対応AQUOSで再生できるデータ

データの種別 ファイル形式
静止画 JPEG
音楽 MP3、LPCM(44.1kHz/2ch)、WAV(44.1kHz/2ch)
  • ※WAVファイルは、LYNX SH-10BでLPCMに変換してAQUOSに送信します。
  • ※利用できるデータに制限のあるAQUOSがあります。 利用できるデータはDLNAサーバー機能対応AQUOS機種一覧をご参照ください。
  • ※AOSS™は株式会社バッファローの商標です。

お問い合わせ

シャープデータ通信サポートセンター

電話番号 050-5846-5411
受付時間 平日10:00〜17:00
(土・日・祝日および所定の休日を除く)
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ブルーレイディスクレコーダーと連携し番組を転送する

ブルーレイディスクレコーダーでお気に入りの番組を録画。USBケーブルを接続してケータイに最適なサイズにモバイルコンテンツ化した録画データを転送します。忙しい朝などでも高画質な映像をスピーディに転送して持ち歩くことができます。

対応ブルーレイディスクレコーダーリスト

ブルーレイディスクレコーダーで録画した番組をLYNX SH-10Bで見る

転送方法
携帯電話への映像転送機能を持つブルーレイディスクレコーダーとFOMA端末をUSBケーブル等で接続して、動画を転送します。
録画映像の転送方法については、各ブルーレイディスクレコーダーの取扱説明書、及び携帯電話の取扱説明書をご参照ください。

LYNX LYNX SH-10Bでは、レコーダーから録画データの転送にPC用microUSBケーブル(本体付属)とmicroSDカードが必要となります。(高画質で映像を楽しみたい方や、長時間または複数の動画を転送されたい方は容量の大きいmicroSDカードを使用することをお勧めします。)

対応レコーダー

機種名 転送できる番組の種類 接続方法 動画の保存先
メモリ フォルダ
シャープ ※1
BD-HDW55
BD-HDW53
BD-HDW50
BD-HDW45
BD-HDW43
BD-HDW40
BD-HDW35
BD-HDW32
地上デジタル放送
BSデジタル放送
CSデジタル放送
USBケーブル ※2 microSDカード [コンテンツマネージャー]
⇒[TV]
ソニー
BDZ-EX200
BDZ-RX100
BDZ-RX50
地上デジタル放送
地上アナログ放送
USBケーブル ※2 microSDカード ※4 [コンテンツマネージャー]⇒
[TV]
パナソニック
DMR-BW970
DMR-BW870
DMR-BW770
DMR-BW570
DMR-BR570
DMR-BR670V
地上デジタル放送
ワンセグ放送
BSデジタル放送
CSデジタル放送
地上アナログ放送
USBケーブル ※2
SDカード ※3
microSDカード [コンテンツマネージャー]⇒
[TV]
パナソニック ※5
DMR-BW880
DMR-BW780
DMR-BW680
地上デジタル放送
ワンセグ放送
BSデジタル放送
CSデジタル放送
USBケーブル ※2
SDカード ※3
microSDカード ※5 [コンテンツマネージャー]⇒
[TV]

2010/8/24 現在

  • * 上記の表は、当社確認のブルーレイディスクレコーダー対応機種一覧です。
  • * 上記機種との接続を保証するものでは有りません。また、機種によっては確認後に仕様変更等が行われ、情報が変更になる可能性がありますので、ご了承願います。
  • * 各機種の操作方法等については、各社にご相談ください。
  • * 上記接続機器は販売終了している可能性がございます。詳細は各機器メーカーへお問い合わせください。
  • * 2GBを超える録画データは、再生時間が正確に表示されない場合があります。
  1. ※1.ブルーレイディスクレコーダーの仕様追加ダウンロードおよびソフトウェア更新が必要な場合がありますので、詳しくはシャープホームページをご確認ください。
  2. ※2.接続にはPC用microUSBケーブル(本体付属)をご使用ください。
  3. ※3.SDカードアダプターが必要です。
  4. ※4.2GBを超える録画データをmicroSDカードに転送することはできますが、携帯電話で再生・削除できません。録画データの容量は、レコーダーの画面でご確認ください。
    転送された録画データはパソコンを使用して削除してください。転送された録画データはmicroSDカードの「SD_VIDEO」フォルダ内にあります。
    microSDカードに保存されたデータはバックアップを取るなどして別に保管してくださるようお願いします。
    万が一、保存されたデータが消失または変化しても、当社としては責任を負いかねますので、あらかじめご了承ください。
  5. ※5.2GBを超える録画データをmicroSDカードに転送することはできますが、携帯電話で再生した際に、番組の途中から再生する場合があります。

お問い合わせ

シャープデータ通信サポートセンター

電話番号 050-5846-5411
受付時間 平日10:00〜17:00
(土・日・祝日および所定の休日を除く)
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Bluetooth®を利用する

FOMA端末とBluetooth®機器をワイヤレスで接続できます。

多彩な機器連携ワイヤレスネットワークを手軽に構築できるBluetoothに対応。ワンセグや音楽を対応機器で再生するなどの楽しみ方に加え、カーナビ連携にも対応し多彩な機器連携が可能となりました。

対応規格

対応バージョン Bluetooth標準規格Ver.2.1+EDR※
対応プロファイル
  • HSP(Headset Profile)
  • HFP(Hands-Free Profile)
  • A2DP(Advanced Audio Distribution Profile)
  • AVRCP(Audio/Video Remote Control Profile)
  • OPP(Object Push Profile)
  • ※FOMA端末およびすべてのBluetooth機能搭載機器は、BluetoothSIGが定めている方法でBluetooth標準規格に適合していることを確認し、認証を取得しています。ただし、接続する機器の特性や仕様によっては、操作方法が異なったり、接続してもデータのやりとりができない場合があります。

接続してできること

ヘッドセット/ハンズフリーで通話する(HSP/HFP)

FOMA端末に市販のBluetooth対応ヘッドセットをBluetooth接続すると、ワイヤレスで通話できます。
FOMA端末にカーナビなど市販のBluetooth対応ハンズフリー機器を Bluetooth接続すると、カーナビなどを利用してハンズフリー通話できます。

オーディオ機器で再生する(A2DP/AVRCP)

FOMA端末にワイヤレスイヤホンセット 02(別売)や市販のBluetooth対応オーディオ機器をBluetooth接続すると、ワイヤレスで音楽やワンセグの音声などを再生できます。また、Bluetooth機器からリモコン操作できる場合もあります。ただし、データの種類によっては対応する機器が制限されます。

データを送受信する(ファイル転送)(OPP)

電話帳、プロフィール、スケジュール、タスク、メール、メモ帳、ブックマーク、コンテンツマネージャーで管理されるデータを、Bluetooth機器との間で送受信できます。

  • ※Bluetoothとそのロゴマークは、Bluetooth SIG,INKの登録商標です。

Bluetooth®接続確認機器リスト

Bluetooth®接続確認機器 一覧

ジャンル 品名 メーカー HSP HFP A2DP AV
RCP
OPP
カーナビ
(ナビ連携非対応)
G-BOOK
ALPHA対応純正ナビ
トヨタ   ●     ●
G-BOOK
mX対応純正ナビ※1
トヨタ   ● ● ● ●
カーウイングス
ナビゲーションシステム
(地デジ内蔵・HDD方式)
日産   ● ● ● ●
Honda
HDDインターナビ
システム
ホンダ   ●     ●
カーナビ
(ナビ連携対応)
AVIC-VH9900※2 パイオニア   ● ● ● ●
AVIC-HRZ900 パイオニア   ● ● ● ●
車載キット 車載ハンズフリー
キット 01
ドコモ   ●      
ヘッドセット ワイヤレスイヤホン
セット 02
ドコモ ● ● ● ●  
Sound Leaf+ ドコモ ● ●      
DR-BT100CXP SONY ● ● ● ●  
DRC-BT30P SONY ● ● ● ●  
DRC-BT140Q SONY ● ● ● ●  
DR-BT160AS SONY ● ● ● ●  
BT3030 Jabra ● ● ● ●  
BT530 Jabra ● ● ●    
CLIPPER Jabra ● ● ● ●  
LBT-AR200C2 Logitec ● ● ● ●  
携帯電話 SH906i シャープ         ●
SH906iTV シャープ         ●
SH-01A シャープ         ●
SH-03A シャープ         ●
SH-04A シャープ         ●
SH-06A シャープ         ●
SH-07A シャープ         ●
SH-01B シャープ         ●
SH-02B シャープ         ●
SH-03B シャープ         ●
902SH(Softbank) シャープ         ●
903SH(Softbank) シャープ         ●
705SH(Softbank) シャープ         ●
911SH(Softbank) シャープ         ●
923SH(Softbank) シャープ         ●
936SH(Softbank) シャープ         ●
941SH(Softbank) シャープ         ●
W62SH(au) シャープ         ●
W64SH(au) シャープ         ●
SH001(au) シャープ         ●
Sportio water beat(au) シャープ         ●
SH002(au)※3 シャープ         ●
SH003(au) シャープ         ●
SH004(au) シャープ         ●
SH005(au) シャープ         ●
SH006(au) シャープ         ●
スピーカー SRS-BT100 SONY     ●    
  1. ※1 携帯電話の着信音送出設定を『送らない』に設定し、カーナビの操作で着信に応答した場合、 通話相手の話した声がカーナビのスピーカーから聞こえない場合があります。
  2. ※2 ナビ側の接続待機状態を確認してから接続を行ってください。
  3. ※3 メールデータ・トルカデータの送受信は正常に行えません。
  • ※上記の表は、当社確認のBluetooth®対応機種一覧です。
  • ※上記機種との接続を保証するものでは有りません。また、機種によっては確認後に仕様変更等が行われ、情報が変更になる可能性がありますので、ご了承願います。
  • ※各機種の操作方法等については、各社にご相談ください。
  • ※上記接続機器は販売終了している可能性がございます。詳細は各機器メーカーへお問い合わせください。
  • ※カーナビについては、車種によって機能制約のあるものがあるため、詳細は各メーカーのサイトでご確認ください。
    トヨタ:http://g-book.com/pc/etc/faq/mobile/carlist.asp
    日 産:http://drive.nissan-carwings.com/WEB/MOBILE/index.htm
    ホンダ:http://www.premium-club.jp/connectivity/car_select/

良好な接続を行うために、次の点にご注意ください。

  • ○FOMA端末と他のBluetooth機器とは、見通し距離約10m以内で接続してください。間に障害物がある場合や、周囲の環境(壁、家具など)、建物の構造によっては接続可能距離が短くなります。特に鉄筋コンクリートの建物の場合、上下の階や左右の部屋など鉄筋の入った壁をはさんで設置したときは、接続できないことがあります。上記接続距離を保証するものではありませんので、ご了承ください。
  • ○電気製品、AV機器、OA機器などからなるべく離して接続してください。電子レンジ使用時は影響を受けやすいため、できるだけ離れてください。近づいていると、他の機器の電源が入っているときは、正常に接続できなかったり、テレビやラジオの雑音や受信障害の原因になったりすることがあります(UHFや衛星放送の特定チャンネルではテレビ画面が乱れることがあります)。
  • ○放送局や無線機などが近くにあり正常に接続できないときは、接続相手のBluetooth機器の使用場所を変えてください。周囲の電波が強すぎると、正常に接続できないことがあります。
  • ○Bluetooth機器を鞄やポケットに入れたままでもワイヤレス接続できます。ただし、Bluetooth機器とFOMA端末の間に身体を挟むと、通信速度の低下や雑音の原因になることがあります。
  • ○Bluetooth機器と無線LAN(IEEE802.11b/g)は同一周波数帯(2.4GHz)を使用するため、無線LANを搭載した機器の近くで使用すると、電波干渉が発生し、通信速度の低下や雑音、接続不能の原因になることがあります。この場合、無線LANの電源を切るか、FOMA端末や接続相手のBluetooth機器を無線LANから10m以上離してください。
  • ○Bluetooth機器が発信する電波は、電子医療機器などの動作に影響を与える可能性があります。場合によっては事故を発生させる原因になりますので、次の場所ではFOMA端末の電源および周囲のBluetooth機器の電源を切ってください。
    • 電車内/航空機内/病院内
    • 自動ドアや火災報知機から近い場所
    • ガソリンスタンドなど引火性ガスの発生する場所
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